08-07-12〜13 高梁川(岡山県)

__________________12日_________________

  ↓ツーレポに載ってない詳細・写真有り↓



高梁川には綺麗な水が流れていそうで、
井倉洞付近では風光明媚な景色が望めそうで、
いつかは漕ぎ下ってみたいと思っていた。

しかしネットで調べてみた限りでは
川底の石がシャープでカヌーを傷めそうだとか
ダム放水で水量が変化すると書かれており、ちょっと腰が引けていた。

だが、”行ったことのない川”というのはやはり魅力的であるというのと
我が隊きっての過激派けいにぃの口車に乗せられたということもあって
ついにやって来てしまった。。。

丁度このころ、川の水量は少ないかもしれないし
我々にとっては激しい箇所があるかもしれない。
そう思った僕らはダッキーという伝家の宝刀を携え
ここ高梁川へと集結した!

隊長とカズケイ夫妻と青さんとで、初夏の高梁川を漕ぎ下ります。







つい先日フォールディングカヌーを購入し
カヌーを始めたばかりの青さんが、なんでまた
緑色のダッキー(ラパラ)を携えてここに立っているのか!?
不思議に思う読者のために解説しよう!

フォールディングカヌー(折畳式カヌー)を手に入れ
カヌーツーリングの楽しさにハマった青さんは
その次にダッキーという舟のことを耳にした。

そのカヌーは、空気を入れるだけなので準備が簡単。
舟底がフラットで浮力がある為、多少の浅瀬でも通過することができる。
激流の中でも非常に安定している。(沈する可能性が非常に少ない)
というものらしい。

現に、うはうは隊のメンバーは、そういう舟の特性を生かし
折畳式カヌーでは躊躇してしまうような上流域を漕ぎ下っている。





私ひとりが”ダッキーという舟を持っていない”という理由で
みんなと一緒に清流へ行けないというのは我慢ならない!
と思ったのであろうか?
青さんは1ヶ月も経たぬうちにラパラを購入したのだった!
まぁ、私のまわりの人は
ほとんどこのパターンでダッキーを購入してますけどね。(^;^)

しかし青さん、アンタもやっちまいましたね。
ダッキーには常習性があります。
しかし、コカインや大麻と違い”法的に認められた常習性”です。
これほどタチの悪いものはありませんよ!(爆)

届いたダッキ−を前にし
高梁川ツーリングまで待ちきれなくなった青さんは
そのダッキーを抱え込み、木津川へと駆け出したそうな。
そしてその操船術を己のものにしてから
今回のツーリングに挑んだのだった。。。





本日は、上広瀬橋から”絹掛けの滝”上流側まで下ります。

上広瀬橋のたもとでダッキーを膨らませた我々は
汗ビショになりながら川面へ舟を浮かべた。

緩やかな流れにまかせ、シートにもたれる。
田園の土手を眺めながら一息つくと、次第に汗がひいてゆく。

「う〜ん、この川、どんなだろうね。。。」
半信半疑の面持ちでパドルを挿し入れた。
と、そのとき、、、ふいに臭ってきた。。。
「う〜ん、少し臭うね。この川。。。」
(それも結局このあたりだけでしたが。。。)





今日は水量が少ないので
いっぱいライニングダウンをせなあかんのやろうなぁ
と心配していたのだが、運良く1度だけで済んだ。
こんなに水不足では、アユも釣れにくいのだろう。
全く釣り人を見かけなかった。
我々にとってはラッキー以外の何ものでもなかった。(^;^)

おとなしめの瀬をチャプチャプと乗り越え、振り返ると
青さんはもう片手にビールを握りしめていた!
スタートしてから5分もたってないぞ。。。(呆れ顔)

新川合橋をくぐりぬけると
支流・小坂部川との合流点で地元の小中学生達が泳いでいた。
この支流の水が綺麗なのだろう。
少年達の瞳はキラキラと輝き、歓声を上げていた。





我々に気づいた彼らは、「あっ、かっこいいなー!」とか
「どこから下ってるんですかー?」と気さくに話しかけてくる。
ちゃんと丁寧語が話せる少年達だったので
我々はすがすがしい気持ちになった。
近頃は大人でも
初対面の人に丁寧語で話せないバカが多いというのに。
(なにも敬語や謙譲語を使えとはいわないよ。
 しかしせめて初対面の人に対しては丁寧な言葉を使おうよ。)

きっと彼らは、よき先輩達に恵まれているのだろう。
じつに立派な少年達だった。。。



この後、これといった感慨深さもなく、ただ凡々と川を下った。





日陰を見つけ昼飯にする。

かずねぇ「水、少ないねー。。。」

青さん「なんだか、よどんでるしー。。。」

けいにぃ「暑いけど、これじゃ飛び込めないねー。。。」

隊長「でも、アユ師が居ないってぇのは漕ぎやすいよねー!」

隊長としてはもう、
隊員達のモチベーションを上げるので精一杯だった。(泣)











午後からも、たいした感動も無く、、、ただただ漕ぎ下った。。。
今日のこの景色にも、皆もうそろそろウンザリしはじめていた。
4人はもう、”井倉洞”という期待だけを胸に漕ぎ進んだ。。。








遠くに、削られた山肌が見えてきた。
そろそろ景色が変わるのだろうか。。。


軽快な瀬を越えると、奇怪な岩壁が現れた!
井倉洞よりも手前に、こんな場所があるんだね。
しかし大きな穴が開くもんだねぇ〜。。。
自然が織り成す模様に、しばし見とれる。






















井倉駅近くの橋の下にさしかかると、岩がゴロゴロ転がっており
ルートどりに躊躇してしまうほどだった。

しかし、いくら水量が少ないといっても、ちゃんとしたルートを選べば
こんな所でも舟底を擦らずに通過することができる。
カヌーツーリングって面白いなぁ〜。。。





そこから少し漕ぎ進むと、今度は見事な滝が見えてきた!
井倉洞の入口左横に流れ落ちる”井倉の滝”だ。
これがじつは人工的に造られた滝だということを知る者は少ない。

井倉洞の内部から穴をあけ、水を外へ流し出している。
いわば排水溝なのだ!
それはもう限りなく滝に近い”井倉の排水溝”なのだ!(笑)

そう言うと身も蓋も無いね。
しかし外見に騙されちゃあいけねぇーよー。
女も滝も外見じゃねえー!
大切なのは”見ため”だ!(一緒かっ。。。汗)

しかしこの滝、人工物とは思えない美しさだった。。。
流れ出る水は真下に落ちているはずなのに
山肌(断層)が傾斜しているせいで
斜めに流れ落ちているように見える。(目の錯覚)
隊長は手前の浅瀬で一旦カヌーから降り
この美しい景色をシャッターに収めまくった。





ひととおり撮り終え、また舟に乗り込む。
他のみんなはもう滝の下まで行き、舟を岸に着けたかと思うと
その足で一気に滝壷まで駆け上がった!
そして3人はまるでシャンプーのコマーシャルに出てくる
モデルのように滝の水を浴び始めた!

「うわぁ!それ、面白そうっ!オレもやるやる!」
慌てて漕ぎ寄せる隊長。

3人は楽しそうにキャっキャ騒いでいる。
「うわっ!もう絶対、早くオレもしたいーっ!(興奮している)」
猛漕ぎし、舟を岸に着けた隊長。
「っしゃあー!」と立ち上がったそのときっ!

対岸の観光商売のお店群の方からマイクスピーカーで
「滝から離れてくださぁあああーい!
 そこのカヌーのひと! 落石のおそれがあるので
 すぐに滝から離れてくださぁああああああああーい!」
    (大音量で浴びせられる警告!)





隊長「ゲッ!?(対岸へ振り返り、しばし呆然。。。)」

その後4人は苦々しい思いでその場から離れた。。。

その警告は、我々の身を案じているというよりも
「我々の観光名所に勝手に触れるな!」
といった傲慢な雰囲気が漂っていた。
だって、”落石のおそれ”という文句が結構あとづけだったからね。

たぶん、僕達が
「この土産物屋の商品を全部買うよ!」と言い
「このレストランのメニュー全部食べるよ!」と言ったあとに
滝に行けば何も言われなかったかもしれない。
どこの観光地でもそうだが、
誰のものでもないものを、まるで自分達のもののように
エラそうにしている観光商売の輩が隊長は大っキライだ!

とはいえ、滝の景観を壊すような「立ち入り禁止!」という
無様な看板を立てずに、その都度スピーカーで警告している
ここの人達の心意気は素晴らしい。(その言い方は別にして。。。)





井倉洞の下流に、舟が通れるほどの洞窟があったので
中に入ってみたら意外に広かった!

ここは”落石・崩壊”のおそれが無いのだろうか?
観光商売群からの警告は無かった。
滝とこの洞窟と、いったい何が違うというのだろうか?
こういう事ひとつとってみても
彼らのイヤラシイ性根が窺い知れるというものだ。。。ふんっ。























井倉洞を過ぎると
鉄道橋と国道橋が並んで架かっている所に差し掛かった。

青さん「たいちょー!その先に堰みたいなのがあるようですよ。」

隊長「えー、ほんとぉ? じゃあ気をつけて行こう!」

けいにぃ「あかんかったらボンテージですねぇ!」

隊長「へっ? なに?(汗)」

けいにぃ「だからボンテージせにゃならんのでしょ!」

隊長「けいにぃ、それを言うなら”ポーテージ”でしょ!
    ボンテージっつったらかなり怪しいことになりますよ。
    帰ったら”ボンテージ”で検索かけてみて下さいっ!
    (う〜ん、けいにぃにそんな趣味があったとは。。。汗)」

青さん「ククッ。クククッ。ぼ、ぼ、ぼんてーじだってぇ!クククッ。
     (うつむいて、必死で笑いを堪えている)」



その堰らしきものは、鉄橋の下に浅く積まれた河床石のようなもので
遠くからはよくわからなかった。ゆえに気づいた時には
近くまで来てしまっていた為、突っ込まざるを得なかった。

そして案の定、舟底をゴツン!とぶつけてしまった。
それは急ブレーキをかけた車のように
隊長は前のめりになり、舟に手をついた。
みんなも底を擦りながら乗り越えるしかなかった。

かずねぇ「せっかく青さんが教えてくれてたのに
      ダメじゃないの隊長ぉー!」

隊長「すまん!すまん!
    だって、けいにぃがボンテージなんて言うもんだからさぁー!」

けいにぃ「えぇーっ!なんでー?私のせいですかっ!」

青さん「クククッ。(思い出し笑いで肩を震わせている)」





白谷橋をくぐり抜ける。
瀞場が長くなってきたものの、時折訪れる涼しい瀬に救われる。
赤い鉄道橋をくぐりぬけると、本日のツーリングもフィナーレを迎える。
ゴール地点を確かめるように、ゆっくりと漕ぎ進んだ。
そして”絹掛けの滝”手前左岸、
藻が繁茂する岸辺に、そっと舟を寄せた。。。

カヌーを車に積み込んだあと
井倉洞の近くにある”歓水井倉温泉”へ電話をかけてみる。
「今から10分後にそちらへ伺いたいのですが、
 日帰り温泉は可能でしょうか?4名です。」と聞いてみると
どうやらOKとのこと! 喜び勇んで急行する。


そこは温泉宿だった。 静まり返った玄関に入ると女将が現れた。
一人500円というので、「安い!安い!」といって払おうとしたその時
女将の顔色が変わった!
「あっ、女性は入れませんの。(汗) 日帰り温泉は男湯だけです。」

「へっ!?女性???」思わずお互いの顔を見合わせる。
「あっ!そや、かずねぇ、女やった。。。(爆)」
トボトボと駐車場へと引き返す。。。





かずねぇはしきりに「私が居たせいでゴメンね!」と言っていたが
悪いのはカズねぇではない!
”かずねぇが女性だということをすっかり忘れていた俺達”が悪いのだ!
(やべ、もうこのへんにしておこう。次会った時どつかれそうや。汗)

しかたなく、少し離れた”ほくぼう温泉”へと向かった。
山道を走り抜け、”ドライブインふじや”に到着。
ほくぼう温泉はこのドライブインの中にあるので入ろうとすると
おっちゃんが近づいてきた。

おっちゃん「お風呂か?」

隊長「あっ、はい!」

おっちゃん「あーぁ、今はもうやってないんやぁ。ゴメンなぁ。
       その向こうに”ゆらら”っていう温泉があるわ。」

隊長「。。。。。ガックリ。。。」



”ゆらら”ぁ?。。。あぁ、知ってるさ。
温泉に入るだけで1400円も払わなくちゃならん所だろ。
そんなこと、とっくに調査済みさ!
そんな金、払ってらんないから”井倉温泉”へ行き、
そしてまたここまで来たんじゃないかっ!

かつてカヌーツーリングで入浴するのに
こんなに苦労したことはなかった。。。(涙)

しかたがない。もうこのへんでは”ゆらら”しか残っていない。
しかし1400円を払うのは癪だ!”ゆらら”へは18時以降に行こう!
なぜなら”ゆらら”は18時以降、千円になるからだ。

先に買出しを済ませ、一旦キャンプ地に戻る。
そして寝床の準備をしてから18時過ぎに”ゆららの湯”へと向かった。



写真のようなアロハ上下はべつに着なくてもよかったな


ここの施設では、まずロッカールームに入り
そのあと廊下を通って入浴場へ向かわねばならない。
ここで渡されるバッグセット(アロハ上下・タオル大小)の
使い方は各自の自由だ。

気をつけなければならない点は
ロッカールームが脱衣所みたいなので
勘違いして素っ裸になり戸をあけて出ると、
そこは浴室ではなく普通の廊下だった、ということになる点だ。
普通に人々が行き交っているので、大変危険だ!
女性は特に気をつけよう!

ロッカールームでは、アロハに着替えるか、貴重品だけを入れて
服を着たまま、廊下を通って階段を上がり、浴場へ行きましょう。



野宿地に戻ると、すぐに宴が始まった。
青さんは今日もまた新しいメニューに取り組んでいた。
生地から作り焼き上げたピザや、魚貝類たっぷりのブイヤベース。
このスープ、めっちゃダシが出ていて旨かったぁ〜!

しかし残念なことに、この日の隊長は
疲れと酔いが重なり、早々にダウンしてしまった。
このブイヤベースがむちゃくちゃ美味しかったというのに
ほとんど食うことができなかった。(泣)



青さん、ぜひこのブイヤベースを家族に披露してあげてください。(^;^)

しかし、僕らに手伝いを頼ることなく一人で作りあげてしまうのだから
大した男だ! (僕らが手伝うと、味が落ちるからかっ!?爆)






__________________13日_________________



翌朝。快晴!


昨夜早々にダウンした隊長も、今朝は復活!

本日は、支流・成羽川との合流点から
キャンプ地のある水内橋上流・緑地公園まで
ダッキーというカヌーでトロトロと漂います。





国道を走るたくさんの車を横目にスタート!

下流には広々とした景色が展開している。
だがしかし、昨日と同じく、特に何ということもない。
スタンダードな川景色。





今回の区間は、瀞々に見えても、
時々小さな瀬が現れるので、”辛い”というほどでもなかった。

川には、道路の上からでは解らない流れがちゃんとあり
浅瀬で空気と交じり合っているせいか”汚い”という印象は受けない。
ここでは水がイキイキと流れているようだった。





青さんはもうすっかりカヌーの操船術を自分のものにしていた。
ちょっとした瀬でも、自ら先頭を漕ぎ進んで行く。 頼もしい男だ!
隊長が”先頭は感動(得)が多い”と話したせいかもしれない。

先頭を行くと、川の生き物に出くわす機会が多い。
出くわした動物は先頭者を見てサッ!と逃げる。
後続の者は生物が逃げ去った後に辿り着くので損をする。
ということなのだ。

玉川橋をくぐり抜け、その下の軽やかな瀬で笑みがもれる。

瀞場では暑い暑いと漕ぎ進み、
浅瀬では涼しげなスププラッシュを目にし息を吹き返す。
これの繰り返しだ。

途中、ゴツゴツした岩が多数転がっている箇所があったが
それが単調な景色の中でいいスパイスになっていた。





ゴールにした緑地公園の手前にさしかかると
川はより一層トロトロと流れた。

この辺りでは一面に、ドレッドヘアーのような藻が繁茂しており
あまりのボリュームの多さに川の中では収まりきらず
水面に頭を出していた。

この瀞場、もうそろそろしんどくなってきたな。。。と思った時
緑地公園の岸辺が見えた。。。

短い距離設定だったので昼過ぎに公園へゴール。
そこで昼食を食べ、撤収し、解散となった。











そういえば昼メシを食っている間
舟を河原に放置していたのだが
この日射しのせいか、青さんのダッキーに異変が起きていた!

気室と気室(両舷とボトム)を接合してるゴム溶着部が
数十センチに渡って外れてしまっていたのだ!
気室が破れたという訳ではないが
大きなセルフベイラーが出来てしまったような格好になった。
緑色という濃色と日射しが関係するのか???

他にも、私のカヌー仲間の乗るモスグリーンの空気艇が
膨張し破裂したというのを聞いたことがある。

濃色系の空気艇は、日射しの下での空気膨張に
気をつけた方がいいのかもしれない。。。


高梁川は、昨日の区間も、今日の区間も
初級者が安心して楽しめるコースだった。
沈そうな険悪な箇所も無く
”底石が鋭い”という印象もまったく受けなかった。
今回の川の水量が少なかったからだろうか?
この時期だというのにアユ釣り師を一人も見かけなかった!(驚)

各自の技量によって区間を選び、漕ぎ下ることのできる川。
誰もが気軽に楽しめる、なじみやすい川といえるだろう。


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ロゴス(LOGOS) プッシュアップポール







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ロゴス(LOGOS) コンパクトキャンプベット







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ガーバー ダイヤモンドナイフシャープナー







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TSUGE(柘植) ストロー浄水器







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A&F COUNTRY(エイアンドエフカントリー) ソーラーパワーサバイバルストーブ







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vibram(ビブラム) SPRINT







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エアモンテ(AIRMONTE) イスパック







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プロモンテ(PuroMonte) 沢登り用グローブ







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THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) BASE CAMP MESSENGER BAG M







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MSR ミニワークスEX







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